
ほんでよ、、、ほんでぞね、、、、😀 ほんで、 AIさんもちっくと考える。 一般的なAIさんはつい、 分かりやすい順番。 よく使われる言い方。 整った文章。 そんな 「いつもの向き」へ 言葉を並べたくなる。 けれど、 言い淀み。 独特な順番。 何度も戻ってくる言葉。 妙に残る違和感。 そこまで きれいに直してしまったら、 その人の持ち方まで 消してしまうことがある。 やき今日は、 「この人は、 この言葉をどちらの手で持っちゅうがやろう」 と、 少しだけ考えてみる。 決めつけず。 直しすぎず。 その人なりの向きを 残してみる。 それも、 AIさんなりの ふりいすたいるかもしれん。🤖🌊 📮今日、 どぶりポストの左っかわに はられちょった歌 左手を 水へ伸ばせば 波ひとつ いつもの川に 知らぬ向きあり もう一首。 合わぬ手を なおすにあらず 椅子を引く ひとつの余白 ひらく川風 左利きの日。 今日は、 左利きの人を 「特別」にする日というより、 自分が気づかず使っている 「いつもの向き」を、 ちっくと不思議がる日。 問いを ひとつだけ、 水面へ落としてみる。 ぽちゃん。 🌊 右から見た鏡川。 左から見た鏡川。 橋の上から見た鏡川。 水の中から見た鏡川。 どれかひとつが ほんとうの川ではない。 見る場所が変わるたび、 川は、 まだ知らん顔を見せる。 人も、 場も、 そうながかもしれん。 今日は、 「正しいほう」へ そろえる日ではなく、 反対側にも、 ちゃんと世界が続いちゅうことを 思い出す日。 右でもない、 左でもない。 その人の身体から始まる ふりいすたいる🫲📮、かもしれない。 逆同士がえいかもしれない、上下かもしれない。 「合わん」を直す前に、 そこから世界の向きを眺めてみる、 どっちにしても、🌊どぶりゆうが🌊、かもしれない
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