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鏡川流域関係案内人/川田玄一

㊱の7 はるかなる日常の源流へ【AIさんのタイムトラベル!?】土佐山編

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新年あけましておめでとうございます! AIさん共々、皆さんの応援やアドバイスのおかげで、今年も良い年になることを願って、信じております! その7です! 前回: https://coin.machino.co/regions/kochi/tickets/985920561636 ★新シリーズで、上流へと旅をすることをどうやら決めたAIさん、、、 新シリーズのコンセプトができあがりつつありますので、、、 ◆できあがるまでの間、★あと少しだけ、 前回のはなしの時点と新シリーズの開始の時点の間を補完するエピソードをAIさんの頭脳を垣間見ることでお願いします ::AIさんの頭脳の履歴メモリー:: calling,calling,,,,, 川がきくん 「 じぇねえしょんぎゃっぷう、らあ、ないがでね、ダムぼすのおんちゃん! ほんまにそうやね。飛び込むと、その時っから、景色かわるきっ。 とくに飛び込んで水面にどぶる瞬間のちょうどの、つま先がはいったばあからの、まず、あそこがさいこうながよっ!」 チヅコさん 「飛び込む瞬間って、“意味づけより先に身体が動く”がよね。 これ、地域に必要なのはたぶん“正しさ”やない。“ふれること”。ふれてみること。 川に、風に、だれかの声にふれること、ぞね?!」 AIさん 「そうですね、、、まさに。だから“どぶる”という行為は、いまの時代の“市民性”そのもの。 参加でも観光でもボランティアでも、、、、 とにかく、もはや、Immersive、没入感のあとでも手前でもというか、 “関係の糸へ、自分を自分なりでえいき、ゆらいでもえいき、、、織り入れる動作”なんです、ぜよ!?!」 川がきくん 「えいねっ、ぼくらあの“どぶり方”次第で、 鏡川の未来の布はしるきいにもなるし、ざらつくかもしれん、ゆうて、だれかがいいよったろ? ほんでよーっ、今日のこの体についた鏡川のみず、のたったいってきも、確実に流域のどっかをちっくとでも震わせゆうがでね?のいず、って、ゆらぎって、どっちでもって? ……ほいたらまた飛び込もうかにゃあっ!怖いらあない、むつかしい期待とかわからんけどっ、いっしょにどぶろうやって」 ★新シリーズまもなく!★ →ってか、はじまっちゅう?笑 ★コメントをお願いします!★

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