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南部消防署
第31回消防クイズの解答と消防クイズ休止のお知らせ
第31回の正解は 【③消火器を点検・販売する業者に引き取ってもらう。】 でした。 【クイズの解説】 消火器はごみとして廃棄することができません。 そのため、消火器を点検・販売する業者に引き取ってもらい処分することとなります。 料金及び処分方法(引き取りや持ち込みなど)については業者にご確認ください。 また、消火器を販売する業者によっては、新しい消火器の購入と引き換えに古い消火器を引き取ってもらえる場合もありますので、引き取りを実施しているかどうか、料金についても購入する前に確認してください。 市内で消火器の取り引きをしている業者は、消火器リサイクル推進センターのホームページで確認できます。 「エアゾール(スプレー)式消火具」 「外国製消火器」 は対象外となりますので、個別の回収・持ち込みの際は、 必ず事前に各窓口に問い合わせしてください。 特に気を付けていただきたいのは、【④自宅に訪れてきた消火器販売業者へ依頼して処分する。】です。消防の依頼と名乗り、強制的に住宅用火災警報器や消火器の回収・販売を行い高額請求する業者がいます。こちらは悪徳業者になりますので絶対に購入しないようにしてください。 ※ 消防から業者に自宅訪問し、販売促進をお願いすることはありませんので絶対に購入しないようお願いします。 🚒消防クイズ休止のお知らせ🚒 現在、岩手県大船渡市において大規模な林野火災が発生していることに伴い、日立市消防本部からも緊急消防援助隊として出場しています。また、年度末に向けて業務多忙となるため当面の間消防クイズの掲載を休止させていただきます。 第31回まで消防クイズに参加していただいたお礼に、先着100名様に39タッチを差し上げます。 🚒緊急消防援助隊とは🚒 緊急消防援助隊は、平成7年1月17日に発生した阪神・淡路大震災を教訓に、迅速かつ効果的な消防の広域応援活動のため創設されました。当市では、平成8年の救助小隊登録にはじまり、現在では、緊急消防援助隊茨城県代表機関代行を務め、茨城県大隊指揮隊・消火小隊・救助小隊・救急小隊・後方支援小隊・特殊装備小隊計10隊を登録しています。 平成23年3月11日に発生した東日本大震災において、福島県内での救急活動。また、令和3年7月の熱海市土石流災害対応にも出場しています。
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